CO・OP コープヌードルはおいしさはそのままに2026年春にリニューアルしました!
リニューアルしたことで、1年間にゾウ1頭分の重さを減らしたものは、次のうちどちらでしょう?



※ アレルギー物質:小麦、たまご、乳、えび、かに、大豆、鶏肉、豚肉、ごま、キウイ、りんご、バナナ(商品によって異なります)
※ プレゼントは予告なく変更になる可能性があります。

2026年3月にリニューアル。おいしさをそのままに食塩相当量を見直しました。

人気のたまごスープ通常タイプより塩分を30%減らしています。

通常タイプよりカロリーを50%減らしています。

食物繊維がとれるポテトチップスです。

1食分の野菜がとれるスムージーです。

手軽にお魚とカルシウムがとれるフィッシュソーセージです。
コープでは、減塩タイプの商品を開発するだけでなく、定番のコープ商品についても、 おいしさを大切にしながら食塩量を見直してきました。 CO・OP コープヌードルもその一つ。シリーズ全体で少しずつ食塩量を低減しました。 年間約1500万食供給しているコープヌードルシリーズ。合わせると年間6.5トン(大型のゾウ1頭分)の塩分を減らしていることになります。コープ商品が少しずつ変われば、組合員の食卓からとる塩分も、無理なく少しずつ減らしていける。 コープは、そんな商品づくりを進めています。 そんな「組合員の健康づくりを応援する」取り組みがヘルシーコープです。

減塩のために、 毎回がんばったり、我慢したりは大変・・・。いつものコープ商品を選んで、 いつものように食べる。その中で少しずつ塩分を減らせたら、 毎日の健康づくりは、もっと続けやすくなります。気づかなくても・苦労しなくても塩分を減らせている。「アレ?コープ商品を食べていたら実は塩分減っていたの?ラッキー!」その積み重ねがコープの考える減塩です。

本キャンペーンは、日本生協連が主催するものです。Google Inc.、Apple Inc.およびApple Japan合同会社は関係ありません。