CO・OP×レッドカップキャンペーン

飢餓から救う。未来から救う。WFP国連世界食糧計画

コープは国連WFPの「学校給食プログラム」を支援しています。

対象となるコープ商品を1点お買い上げいただくごとに1円が国連WFP協会に寄付され、支援先の子どもたちに学校給食を届けるために使われます。日本生協連は、このキャンペーンを2014年から開始、2016年までの3年間はガーナ共和国を支援。2017年からはカンボジア王国を支援し、2019年度の募金総額は5,730,030円となりました。これからも「学校に行けば食べられる、学べる」を合言葉に寄付活動に取り組みます。

2019年の取り組み結果はこちら

  • 対象商品をお買い求めください。(全13アイテム)対象商品をお買い求めください。(全13アイテム)
  • 1品につき1円が国連WFPに寄付1品につき1円が国連WFPに寄付
  • 飢餓に苦しむ子どもたちに学校給食を届けるために使われますガーナの子どもたちに学校給食を届けるために使われます

「CO・OP×レッドカップキャンペーン」では、
2020年から3年間、ミャンマー連邦共和国の
子どもたちに学校給食を支援します。

ミャンマー連邦共和国ってこんな国

  • ・人口の37.5%が貧困ラインもしくはそれ以下で生活
  • ・5歳未満の子どもの29%が慢性的な栄養不良
  • ・ASEAN諸国の中で、平均寿命が66.8歳と最も低く、子どもの死亡率が1,000人中62人と最も高い国
  • ・6カ月~1歳11カ月の子どもで、食事エネルギーの最低必要量を摂取できているのは16%のみ
ミャンマー連邦共和国基本情報 ●人口:5,148万人 ●面積:68万平方キロメートル(日本の約1.8倍) ●人間開発指数:188国中145位 (出典:ミャンマー国管理・人口暫定、UNDP)ミャンマー連邦共和国基本情報 ●人口:5,148万人 ●面積:68万平方キロメートル(日本の約1.8倍) ●人間開発指数:188国中145位 (出典:ミャンマー国管理・人口暫定、UNDP)

国連WFP協会ミャンマーへの支援内容

11の州で栄養強化ビスケット・学校給食を提供

給食が食べられることで栄養が改善され就学率のアップにつながる

地元農家や学校菜園からの食材で調理する温かい給食も提供

学校給食の材料を地元の農家から調達することで農家への経営支援にもつながる

児童の栄養改善、就学率・出席率の向上、及び
ミャンマー連邦共和国による自立した学校給食運営のための
人材育成を目標とします

レッドカップキャンペーンの
2020年度対象商品

期間:2020年10月1日~11月10日

コープヌードル
しょうゆ 71g
(めん62g)

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コープヌードル
白ごま担々麺 77g
(めん60g)

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コープヌードル
ポトフ風の味わい野菜タンメン 69g
(めん60g)

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コープヌードル
カレー 82g
(めん60g)

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コープヌードル
シーフード 72g
(めん60g)

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コープヌードル
きつねうどん

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コープヌードル
小海老天そば

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ミニうどんミニ
きざみきつね 96g
(めん20g×4)

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ミニヌ~ドルミニ
しょうゆ味 97g
(めん20g×4)

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コーンクリーム
スープ・カップ
8袋入

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粒入りコーン
スープ・カップ
8袋入

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ポタージュ
スープ・カップ
8袋入

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スープ
バラエティパック
18食

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※パッケージが異なる場合があります

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