想いをつなぎ、共感を広げます。産地のたより

産地や作り手の想いを食卓へ

コープ商品の原料となる農産物などの生育状況、収穫状況、製造状況や、組合員のご要望に応えて味や品質を実現するための産地や生産者の取り組みをお伝えします。

新着情報

平成30年産大豆について

5月下旬から始まった平成30年産大豆栽培は、10月中旬に待望の収穫作業を迎えました!悪天候等による生育の遅れから、収穫は平年より遅れましたが、10月中旬からは天候も安定してきたため作業は順調に進み、10月下旬には北いぶき管内全ての収穫作業が終了しました。今年も大豆生産組合員の苦労が実りました!

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収穫作業を迎えました!

5月下旬から始まった平成30年産大豆栽培は、10月中旬に待望の収穫作業を迎えました!悪天候等による生育の遅れから、収穫は平年より遅れましたが、10月中旬からは天候も安定してきたため作業は順調に進み、10月下旬には北いぶき管内全ての収穫作業が終了しました。今年も大豆生産組合員の苦労が実りました!

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こんなところでブラックタイガーが育てられ、日本の皆さんの食卓に届けられています

2018年11月28日

みなさんが食べているエビは、どんなところで育てられ日本に届けられているか知っていますか?ブラックタイガーの産地のひとつであるインドネシアの養殖場を紹介します。

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大豆畑の点検や巡回を行いました。

2018年産大豆の播種作業は順調に進みましたが、6月下旬~7月前半の低温傾向のため、生育状況にばらつきが現れ、全体的に平年よりも若干の遅れが出ました。しかし、7月下旬~8月上旬の好天により生育は回復傾向となりました。収穫期は10月中旬を予定しています。

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播種作業が始まりました

今年の降雪量は昨年に比べ280cm程多かったため、平年より4日程雪解けが遅れました。しかし、春先は天候に恵まれたため、畑の耕起作業は順調に進み、例年より早い5月中旬より播種作業が開始、その後も好天続きで順調に作業が進み、6月中旬には平成30年産大豆の播種作業は無事終了しました!!

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平成30年産大豆の生育状況

今年の降雪量は昨年に比べ280cm程多かったため、平年より4日程雪解けが遅れました。しかし、春先は天候に恵まれたため、畑の耕起作業は順調に進み、例年より早い5月中旬より播種作業が開始、その後も好天続きで順調に作業が進み、6月中旬には平成30年産大豆の播種作業は無事終了しました!!

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商品・取り組み別産地のたより

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