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北海道の小粒納豆の記事一覧

播種作業が始まりました

今年の降雪量(1年間に降った雪の量)は、雪の少なかった昨年に比べ280cm程多かったため、平年より4日程雪解けが遅れました。しかし、春先は天候に恵まれた為、畑の耕起作業は順調に進み、例年より早い5月中旬より平成30年産大豆の播種作業が始まりました。
 その後も好天続きで順調に播種作業は進んでいき、6月中旬にはJA北いぶき産スズマル大豆の播種作業は無事終了しました!!

平成30年産大豆生育状況について

今年の降雪量(1年間に降った雪の量)は、雪の少なかった昨年に比べ280cm程多かったため、平年より4日程雪解けが遅れました。しかし、春先は天候に恵まれた為、畑の耕起作業は順調に進み、例年より早い5月中旬より平成30年産大豆の播種作業が始まりました。
 その後も好天続きで順調に播種作業は進んでいき、6月中旬にはJA北いぶき産スズマル大豆の播種作業は無事終了しました!!

2018年4月3日

1日でも早く雪を融かすため

北いぶき管内では、3月中旬より除雪作業が始まりました。
種まきの時期を遅らせないために重要となる除雪作業と積雪状況についてお伝えします。

2017年12月29日

乾燥作業と生産者からのメッセージ

平成29年産大豆栽培の収穫作業。前回は、準備から収穫作業についてお伝えしましたが、今回は乾燥作業と品質について生産者からのメッセージをご紹介します。

2017年12月29日

待望の収穫作業を行いました!

5月中旬から始まった平成29年産大豆栽培は、10月中旬待望の収穫作業を迎えました!今回は、収穫準備から収穫までの様子をご紹介します。

2017年9月22日

【北海道の小粒納豆】2017年の生育状況点検、草取り作業のようす

平成29年産大豆は、播種作業も順調に進み、その後も7・8月と平年より天候に恵まれ、順調に生育が進んでいます。今回は、10月の収穫に向けての圃場点検や畑の草取り作業の様子をご紹介します。

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