大豆ドライパック 140g

缶を開けて、そのままパラッ。うま味豊かな、ホクホク大豆。

人気の秘密

下ごしらえ不要、缶を開けたらそのまま使える。

画像が入ります。

缶を開けてそのまま使えるので調理時間も短縮。大豆の水分を使って真空状態で蒸し上げているので、豆そのもののうま味、ホクホクとした食感が楽しめます。

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みんなの想い

もっと手軽に!缶ぶたを開けやすくしました

大豆ドライパック

2015年6月のリニューアルで改善されたものは、「開けやすさ」。ドライパック缶は、密封性を高める為にしっかりとした缶とふたが使われていましたが、「固い」「開けにくい」などの声が多くありました。 そこで改善を検討。今まで開けにくかった理由のひとつに、缶ふたがしなってしまい、缶とふたが離れにくいということがありました。今回のリニューアルでは、しなりを抑えた缶ふたを採用し、小さな力でも開けやすくしました。もちろん、密封性や保存性はそのまま。

作り手の想い

素材本来の風味や食感が楽しめる、ドライパック製法!

大豆ドライパック

素材を缶に詰めて中の空気を抜き、高真空状態にしてから高温の蒸気で蒸し上げるのが「ドライパック製法(缶)」。通常の水煮のように水を加えないため、“ドライ”という呼び方をしています。素材本来の風味・食感が楽しめるのが、ドライパックの魅力です。

北海道産トヨマサリ種のみを使用

大豆ドライパック

風味がよく甘みのある北海道産の「トヨマサリ」種大豆を100%使用。味付けも一切していません。煮物やスープなどに使うことの多い大豆ですが、サラダとしてそのまま食べるのもおすすめ。自然な大豆のおいしさが、存分に楽しめます。

人気を定着させたのは、組合員によるクチコミ!

「大豆は栄養価が高いから毎日食べたいけど、水戻しや下煮が面倒」「水煮は食感がイマイチ」…そんな組合員さんの声がきっかけで、初めて大豆のドライパックを発売したのが1988年。発売された当初は、あまり馴染みがない商品であったため、思うように利用が広がりませんでした。しかし、ドライパック商品をテーマにした試食交流会や商品学習会が繰り返し行われ、その良さを理解した組合員によるクチコミ効果もあって、広く利用されるようになりました。ロングセラー商品となった今でも、商品学習会や組合員による工場見学など、メーカー(トーアス株式会社)と組合員の交流が継続して行われています。このような、商品を中心とした組合員のコミュニケーションが、コープ商品を支える基盤です。

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みんなのレシピ

この商品を使ったレシピ

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ご家庭に保管されていることを考慮し、販売終了後、約半年は情報を公開しています。

更新日:2015年12月29日

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