知覚過敏は、ムシ歯や歯周病のリスクを高めます

【知覚過敏とは?】

エナメル質がなくなったり、ハグキが下がって
エナメル質のない部分が露出することで、刺激が
神経に伝わり、しみたり、痛みを感じたりします。

【刺激や痛みがあると】

ブラッシングが不十分になりがち。
ムシ歯や歯周病のリスクが高まります。

知覚過敏とは?リスクについて、詳しく見る

40代の5人に1人 が、悩んでいる

【初期ムシ歯に似ている?】

40代の5人に1人が悩んでいる知覚過敏は、
初期ムシ歯に似ていますが、ちがいは
痛みが瞬間的であることです。

【30~60代でも】

50代でも約6人に1人の方が、それ以外の年代でも、
知覚過敏に悩んでいる方々はいらっしゃいます。

40代・50代の方へ、を詳しく見る

ムシ歯でないのに、「歯がしみる」「瞬間的に痛む」

知覚過敏によるしみる痛みをブロック

コープデリケートは、薬用成分硝酸カリウムが
不快な痛みをブロック。
気になる歯周病やムシ歯も防ぎます。

※歯周病は歯肉炎・歯周炎の総称です。

CO・OP薬用ハミガキデリケート

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